「このマチ、もっとよくできないかな」。その気持ちを、マチを動かす一手に変える3ヶ月。
地元に関わる仕事がしたい人も、ビジネスを実践で学びたい人も。28卒向け。
ここでのあなたは、店に立つ人ではありません。マチの「なんとかしたい」を、事実とデータで「解ける課題」に変え、現役社員へ“次の一手”を提案する。マチを動かす側にまわる、3ヶ月です。
なぜローソンは、仙台牛や気仙沼のいちごを"わざわざ"商品にするのか?
タップで答え →「ご当地!東北 うまいもん祭」。気仙沼のいちご、宮城の牛・鶏・豚…地元の食を、マチのローソンから全国へ。
ローソン公式で読む最寄りの店まで車で25分。そのマチに、なぜローソンができたのか?
タップで答え →秋田・由利本荘など、買い物に困る地域へ「地域共生コンビニ」を出店。マチの暮らしを支える(経産省 優秀賞)。
ローソン公式で読む宮城大学の学生が考えたスイーツが、なぜローソンに並んだのか?
タップで答え →塩釜の藻塩、蔵王の牛乳…学生が地元の食材で開発した一品が、実際に店頭へ。次は、あなたの番。
ローソン公式で読むなぜ「からあげ」を、おかずではなく"おやつ"にしたのか?
タップで答え →発想の転換が、累計48億食の定番「からあげクン」を生んだ。
ローソン公式で読む高齢化が進むマチで、なぜコンビニが"介護の相談窓口"になるのか?
タップで答え →店を「マチの相談所」に。日々の買い物に、介護の安心を重ねる。
ローソン公式で読む30人の同級生が4人1チームに分かれ、講義・演習で学びながら、実際のローソン店舗で課題を見つけて解決策を練る。最後はローソン幹部や地元の人へプレゼンする、チーム戦の実践型ワークショップです。
地域を動かすにも、企業で働くにも、土台は同じ。3ヶ月で、これだけの力が手に入る。
「そもそも何が問題か」を、自分の目で見つけ出す力。地域や企業のリアルな課題に、自分の足で挑んだ事実が、そのまま「動ける証拠」になる。
リーダーシップの本質は、人を動かすこと。年上も社外も巻き込んで前に進めた経験は、学生では珍しく、それだけで効く。
答えのない問いに、自分なりの仮説を立てて検証する。コンサルや企画職がいちばん評価する、思考の型が身につく。

「話せる」だけがコミュ力じゃない。相手の懐に入り、本音とほんとうのニーズを引き出せる人こそ、現場で強い。
決めたことを、最後までやり抜く。本気の仲間と3ヶ月を走り切った経験が、そのまま「完遂した証明」になる。
下のボタンから必要事項を送信。
内容をもとに選考。結果はメールで。
通過したら、7/3キックオフ!
※28卒・東北の大学生/定員30名/締切 6/19(金)23:59。
参加費は無料です。
出身地は不問。東北の大学に在籍する28卒なら応募できます。
参加意欲・目的・チームでの姿勢を総合的に評価します。学部・専攻は不問。
会場費は無料。会場(仙台市内)までの交通費は自己負担です(支給なし)。
はい。3ヶ月の現場経験は、就活で自分の言葉で語れる実体験になります。
就職を優遇するものではありません。ただ、現役社員と直接つながれる貴重な機会です。
大丈夫です。むしろ「地域をよくしたい」という想いがスタート地点。それを形にするための「問題発見力」を、現場で一から学べます。
ローソン公式プログラムの、記念すべき第一期。
28卒・定員30名。仲間と一緒に、この夏、「このマチ」へ飛び込もう。