ローソン公式 実践型ビジネスプログラム/早稲田大学 尾澤研究室 監修

いつものローソンが、
この夏、挑戦の現場になる。

テーマは「このマチに最適なローソンの店舗の形とは?」。仙台の実在するローソン店舗を舞台に、現場とデータから本気で考え、ローソン本部と地元へ提案する3週間。通うのは8/21・9/11・9/18の3日だけ

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応募締切 7月24日(金)23:59フォーム入力は5分で完了
対象28卒仙台に通えればOK
参加費無料交通費のみ自己負担
定員30名選考あり
ローソンの店員と大学生
対象
28卒仙台に通える学生・大学不問
参加日
8/21・9/11・9/18金曜のみ・毎週の参加は不要
会場
仙台・対面VVV Station 東北大学店
参加費
無料定員30名
応募締切
7/24(金)23:59

Program

3週間で、課題を“解く側”にまわる。

テーマは“このマチに最適なローソンの店舗の形とは?”。30人の同級生が4人1チームに分かれ、実際の店舗とデータから本気で考え、提案をつくる。メンターは、マーケティングや商品開発を手がけるローソン本部の現役社員です。

参加は、この3日だけ。毎日・毎週、通う必要はありません。
8/21金曜キックオフ
9/11金曜中間発表
9/18金曜最終発表

いずれも金曜 13:00〜17:00。あいだの現場観察(8/24〜9/6)は、チームごとに都合のよい日時で行います。授業やバイトとの両立OK。

01学ぶ
8月21日(金)13:00–17:00 キックオフ

問題発見の“型”を、まず学ぶ

ローソンの理念と「問題発見こそビジネスの本質」という視点を学び、4人1チームを結成。観察の「4つの視点」を身につけ、現場に出る準備を整えます。

VVV Station 東北大学店での講義・チームワークの様子
02現場で解く
8月24日(月)〜9月6日(日)観察期間

実在店舗とデータから、課題を見つける

仙台八乙女店・宮城県庁店を実地観察。店長・社員・クルーに取材し、店舗データと突き合わせて仮説を検証。“なんとなく”ではなく、事実から課題を定義します。

ローソン店舗前で観察・取材する学生たち
03提案する
中間 9月11日(金)/最終 9月18日(金)

ローソン本部と地元へ、本気のプレゼン

チームで“このマチに最適な店舗の形”をまとめ、ローソン本部の社員、そして地元の方々へプレゼン。学生のうちに“動かす側”を経験します。

ローソン本部と地元の方々へプレゼンする学生たち

Mentor

メンターは、
ローソン本部の現役社員。 マーケティングや商品開発——“本物の現場”のプロが、4人のチームに1名ずつ、専任で付きます。

全3回のワークショップはもちろん、観察期間のチーム活動にも伴走。実務の視点で毎回フィードバックし、提案を“学生のアイデア”のままでは終わらせません。

マーケティング

「売れる仕組み」を設計する目。データの読み方から教わる。

商品開発

ヒットを生む発想と検証のプロセスを、間近で学ぶ。

営業

店舗とマチを動かす現場力。提案の“通し方”まで。

エリアサポート

地域を面で見る視点。東北のマチのリアルを知る。

Experience

就活で、自分の言葉で語れる経験を。

「実際の仕事を体験できるか」——就業体験を、いまの学生の98%が重視しています。ここで得られるのは、本物の現場だけが与えてくれる3つの経験です。

01

問題発見の型

「そもそも何が問題か」を自分の目とデータで定義する力。コンサル・企画職が最も評価する思考を、大学の研究室が監修した設計で身につけます。

02

現場×データの検証経験

実在店舗の観察と店舗データを突き合わせ、仮説を検証。「ガクチカ」が事実ベースで語れるようになります。

03

企業へ提案した実績

ローソン本部と地元の方々へ、チームで本気のプレゼン。マーケティング・商品開発などローソン本部の現役社員が専任メンターとして、実務の視点でフィードバックします。

これは、ローソン公式の
実践プログラムです。

Entry

募集要項

対象
28卒で、会場(仙台)に通える大学生
※学部・専攻・大学の所在地は不問。夏休みの帰省で東北に滞在中の学生も大歓迎
期間
8月21日(金)〜 9月18日(金)
参加日
8月21日・9月11日・9月18日(いずれも金曜 13:00〜17:00)+現場観察
※毎週の参加は不要。観察期間はチームごとに調整
会場
VVV Station 東北大学店(仙台・対面)
観察先
ローソン 仙台八乙女店・宮城県庁店
定員
30名
参加費
無料
応募締切
2026年7月24日(金)23:59

応募からの流れ

1
エントリーフォーム送信入力は5分ほど。締切 7/24(金)23:59
2
参加可否の連絡〜7/27(月)メールでお知らせ
3
オンライン・オンボーディング8/7(金)
4
キックオフ8/21(金)仙台・VVV Station 東北大学店
仙台の手描きマップ。会場・観察先はすべて仙台市内
舞台は、仙台のマチなか。会場の VVV Station 東北大学店も、観察先のローソン仙台八乙女店・宮城県庁店も、すべて仙台市内。授業やバイトの合間に通える距離で、この夏の挑戦が始まります。

Q&A

よくある質問

Q東北の大学に通っていなくても参加できますか?

はい。28卒で仙台の会場に通えるなら、大学の所在地も出身地も問いません。夏休みに東北へ帰省している学生も大歓迎です。

Q経営やマーケの知識がなくても大丈夫?

大丈夫です。「地域をよくしたい」という想いがスタート地点。問題発見の型は、プログラムの中で一から学べます。

Q参加するとローソンへの就職が有利になりますか?

就職を優遇するものではありません。ただ、複数部署の現役社員と直接つながれる貴重な機会です。

Q交通費・参加費はかかりますか?

参加費・会場費は無料です。会場(仙台市内)までの交通費のみ自己負担となります。

Q就業体験として、具体的に何が得られますか?

実在するローソン店舗での観察・取材と、ローソン本部の現役社員へのプレゼンを通じて、就活で自分の言葉で語れる「ガクチカ」になる実践経験が得られます。問題発見から提案までを、事実ベースで経験できます。

この夏、マチを動かす側へ。

第2次エントリー受付中|28卒・仙台に通える学生(大学不問)/定員30名/参加費無料

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応募締切:2026年7月24日(金)23:59

応募締切 7/24(金)23:59
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